黒にんにく高麗人参の口コミ

黒にんにく高麗人参の口コミ

黒にんにくと言えば、、ニオイが気になる・・・

 

  • でも、臭いにくい!
  • 活力成分が約5倍!

 

黒にんにく高麗人参
内容量:475mg × 90粒 約30日分
1日の目安:3粒

 

 

そもそも黒ニンニクとニンニクの違いとは

通常の白いにんにくを高温・高温という環境のもとで、約1ヶ月間熟成させて作られたものです。
長時間熟成される事で、にんにくは、添加物を使用しないで自己発酵し、黒くなります。

 

 

通常のにんにくは特有のニオイや胃腸への刺激作用で、多くを摂取することは難しいのdせうが、黒にんにくは、熟成・発酵されているため、糖度が増えており、食感もドライフルーツのような感じです。

 

また、気になるニオイもなくなって、刺激成分も除去されています。

 

その上、抗酸化力は、通常のにんにくの約10倍です。

 

がんの予防効果があると言われている「S-アリルシステイン」、「ポリフェノール」「アミノ酸」などの成分も数倍から数十倍にまで増加しています。

 

 

他にも、黒にんにくには、「タンパク質」や「糖質」、「ビタミン」「ミネラル」などをはじめ、含硫アミノ酸の「シクロアリイン」、強力な殺菌力があり、パワーの源になる「アリシン」、滋養強壮成分の「スコルニジン」などたくさんの有効成分が含まれている注目されているスーパーフードです。

 

にんにくは、古くから食べられており、スタミナ食材、健康食材としても広く知られています。

 

にんにくの歴史は、今から紀元前4千年の古代エジプトまで遡り、ピラミッドを作るために働いていた多くの労働者もにんいくパワーに預かっていたと言われている程です。

 

 

また、1990年には、アメリカ国立がん研究所(NCI)が、植物性食品によるがん予防研究プロジェクトである「デザイナーフード計画」において、がん予防に有効性が認められる食品が40種類ほど公開されました。

 

その中で、「にんにく」がトップです。

活性酸素は全疾患の90%以上関係がある

老化や多くの生活習慣病を発生させるのは、活性酸素です。

 

人間の体の中にはもともと活性酸素を取り除く抗酸化能力がありますが、40代を過ぎるとその能力は衰え、体の中には、どんどん活性酸素が溜まっていきます。

 

 

つまり、こういった原因を取り除きながら、抗酸化物質を摂取する必要がある、という事です。

 

 

黒にんにくは、長時間熟成させることにより、強力な抗酸化作用と抗がん作用がある「S-アリルシステイン」が約4倍に、また、「ポリフェノール」や動脈硬化などに硬化があるとされている「シクロアリイン」なども数倍~数十倍に増加することが研究の結果、わかっています。

 

 

ポリフェノールにも抗酸化作用があるので、「S-アリルシステイン」との相乗効果で黒にんにくは、通常のにんにくの約10倍もの抗酸化パーわがある言われています。

 

高麗人参の効果


中国最古の薬物書「神農本草経」では薬を上薬、中薬、下薬の3つに分類しています。

 

長期間にわたって服用しても全く害がなく、それによって、体調を整え、元気を保ち、老化を防いで、長生きをもたらしてくれる保険の為の薬を上薬として、作用が強く、毒性も強い治療の為のみの薬を下薬としています。

 

そして中間にあって、比較的毒性が少なく、病を治すとともに、体力も補なう治病と保健を兼ね備えた薬を中薬としています。

 

 

毒をもって毒を抑する作用が激烈な薬物より、服用していると病気が予防でき、健康を保って長生きの出来る薬物を上薬とする所に、西洋医学と異なった東洋医学の薬への考え方がうかがえます。

 

その最高の上薬が高麗人参です。

 

広範囲にわたる人参の上薬としての、すばらしい効果を、最近の医学、薬学の研究結果を紹介します。

 

長生き薬と言われているもので証明されているものはありませんが、いつかは出てくるかもしれませんし、そう言われるとちょっと試してみたくなるものです。

 

でも、日々いろんな研究がされており、何かしら糸口も見えています。
人間の体は、すべて細胞によって作られています。

 

 

この細胞は、現在では、人体より取り出して、試験管の中の栄養に富んだ培地の中で、培養し、生きていくことができます。
細胞によって若干の違いはあれ、週2回位の割合で規則的に、新しい培地に植え継いでいきますと、細胞は分裂増殖して生き延びていきます。

 

しかし、この細胞にも寿命があり、体の部分、臓器によって期間が異なります。

 

例えば、人間胎児の肺より分離した細胞は根継ぎが51代になると、いかに栄養に飛んだ培地に移しても、分裂増殖しなくなります。

 

また人のウイルナー症候群生の皮膚細胞では22代で継代不能となり、細胞の寿命が尽きます。
ところが人参のサポニンがこの継代寿命を延長することがわかりました。

 

 

体を構成する細胞の寿命を延長させる作用を人参のサポニンがもつなら、昔からいわれるように、その細胞から創られている人間の寿命を延ばし、長生きさせる効果を高麗人参がもっていても不思議ではありません。

 

疲労を解消し、体の強壮に

高麗人参は昔から疲労回復、強壮強精、老化防止に卓効があると言われています。

 

疲労回復に就いては、面白い実験があります。

 

絶食させたハツカネズミ(マウス)108匹を2分し、1つのグループには人参末を0.5g/kgの割に水を混ぜて与え、他のグループのマウスには同じ量の水だけ与え、1時間後に、体重の3%にあたる重さのおもりを尻尾にぶらさげさせ、水の中に全匹放り込みます。

 

 

そして、両グループのマウスが、泳ぎ疲れて、動けなくなり、溺死寸前になる時間を58匹づつで計り、合計しました。
すると人参末を与えた方のグループのマウスは、与えられない方のマウスの約15%長く遊泳することができるとの結果が出ました。

 

それだけ人参に疲労を回復させる強い効力のあることが、このマウスの命をかけた実験で証明されたことになります。

 

 

それでは、強壮、強精作用はどうでしょうか?

 

 

人間の体は60兆もの細胞からできていると言われています。
大半の細胞は、常に分裂、再生、死滅を繰り返しており、1年もするとほとんどの細胞は入れ替わっています。

 

この細胞分裂、再生には、タンパク質や核酸が必要です。

 

タンパク質は細胞の中にあるミトコンドリアという工場で、アミノ酸を原料として作られますが人参のサポニンを与えると、細胞内のミトコンドリア工場での、タンパク質の合成の能率がぐんと上昇されると共に、デオキシリポ核酸(DNA)や、リポ核酸(RNA)といった核酸の働きも活発となり、細胞の分裂再生が活発化されて、これが強壮に連なって行くのだと言います。

 

また男性の不妊患者でサポニンを濃厚に含んだエキスを与えると精子が著しく増大したという報告もあります。

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